数学科目の必要時間数と対応科目
数学の設定基準における必要時間数と、対応する科目の単位数・時間数を説明します。
必要時間数と対応科目
数学の設定基準上の必要時間数は60時間です。対応科目は、微分積分学および演習I(4単位・60時間)、微分積分学および演習II(4単位・60時間)、線形代数学I(2単位・30時間)、線形代数学II(2単位・30時間)です。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 154ページ