定期試験で不正行為をした場合の扱い

カンニングなどの不正行為があった場合の退室命令と、その学期末試験への影響を説明します。

不正行為をした場合

カンニングなどの不正行為をした者は、退室を命じられます。原則として、その学期末試験の全試験が無効となります。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。