「ディジタル信号処理」の卒業要件上の区分

「ディジタル信号処理」は、参照するカリキュラム表によって卒業要件上の区分と単位数の記載が異なります。

必修・選択の記載について

「情報システム〔1320 情3〕」に対応する科目として、「ディジタル信号処理」は、3単位・卒業要件上の区分「必修」と記載されています。配当年は2年、配当期は半期(後)、授業形態は講義および演習です。

一方、「教科に関する専門的事項」の表では、「ディジタル信号処理」は2単位・卒業要件上の区分「選択」と記載されています。同じ科目について、表によって必修・選択および単位数の記載が異なるため、一律に「卒業に必須」とは整理できません。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。