卒業研究A・Bの継続履修に必要な承認

3年次前期末における、卒業研究A・Bの継続履修と学科長の承認に関する扱いを説明します。

3年次前期末の承認と履修継続

3年次前期末の時点で、卒業研究A・卒業研究Bを継続して履修するには、学科長の承認が必要です。学科長が両科目の継続を承認できないと判断した場合は、卒業研究A・Bの履修を中止しなければなりません。一方、継続が認められた場合は、単位の認定は4年次に行われます。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。