教職課程の幾何学区分:科目一覧と幾何学Iの扱い

理工学部・埼玉鳩山キャンパスの教職課程における幾何学区分について、系別・年度別の科目一覧と、幾何学Iの必修扱いを整理します。

情報システムデザイン学系の科目(2025・2026年度)

幾何学区分(教職コード20200)に記載されている情報システムデザイン学系の配当科目は、数理とデザイン(2単位)、幾何学I(2単位)、幾何学II(2単位)です。数理とデザインには必修を示す印が付いています。表では、幾何学Iと幾何学IIが理学系の科目由来として網掛け表示されています。

理学系における幾何学Iの必修扱い(2026年度)

2026年度の幾何学区分(教職コード20200)では、理学系の配当科目として幾何学I(2単位)、幾何学II(2単位)、幾何学III(2単位)が記載されています。このうち、幾何学Iには必修を示す印が付いています。

理学系の配当科目(2025年度)

2025年度の幾何学区分(教職コード20200)では、理学系の配当科目として幾何学I(2単位)、幾何学II(2単位)、幾何学III(2単位)が示されています。提供された情報では、この2025年度の記載について、幾何学Iが必修であることまでは示されていません。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。