材料力学IIの卒業要件区分と開講時期
材料力学IIの卒業要件上の区分と、学科・課程ごとの配当時期を整理します。
卒業要件上の区分
東京千住キャンパスの工学部では、2025年度・2026年度ともに、材料力学II(2単位)の卒業要件上の必選自区分は「選択」です。
先端機械工学科での配当時期
2026年度の東京千住キャンパス・工学部先端機械工学科では、材料力学II(2単位)は2年・後期に配置されています。同じ「力学」分野では、2年・前期に材料力学Iおよび演習(3単位)と流体の力学および演習(3単位)、2年・後期に熱力学および演習(3単位)も配置されています。
工学部第二部 機械工学科での表示
2025年度の東京千住キャンパス・工学部第二部機械工学科では、DP1の「材料と加工」分野において、材料力学II(2単位)は2年・後期の網掛け科目として示されています。材料力学Iおよび演習(3単位)と機械加工学Iおよび演習(3単位)は2年・前期に示されています。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2026 Student Handbook — School of Engineering (2026年度) — PDF 93ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering (2026年度) — PDF 187ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 187ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering II (2025年度) — PDF 60ページ