構造設計基礎Iの必修区分と配当年次

未来科学部建築学科における、構造設計基礎Iの必修区分、配当年次、開講時期などを年度別に説明します。

構造設計基礎Iの位置づけ

東京千住キャンパスの未来科学部建築学科では、構造設計基礎Iは2025年度・2026年度ともに、2年次に配当された必修科目です。2025年度は、コマ数1、1単位、前期の半期科目で、実験・実習に区分されています。教職欄は「160 工業」です。2026年度も、コマ数1、単位数1、2年次配当、前期の半期科目、実験・実習で、教職欄は「160 工業」です。

2026年度の2年次科目一覧での掲載

2026年度の「全分野対象」における「設計・デザイン」「情報・解析・表現の技術」に関する学部2年次科目には、構造設計基礎Iが含まれています。同じ一覧には、デジタルデザインI(2単位)、デジタルデザインII(2単位)、構造設計基礎II(1単位)、建築構法(2単位)も掲載されています。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。