「流体の力学Iおよび演習」の卒業・教員免許取得上の扱い
「流体の力学Iおよび演習」は、対象年度・学部において卒業要件上の必修科目です。2026年度の工学部では、工業の教員免許取得に必要な科目としても扱われます。
卒業要件上の扱い(2025年度)
2025年度の東京千住キャンパスにおける工学部および工学部第二部では、「流体の力学Iおよび演習」は3単位で、卒業要件上の区分は「必修」です。
教員免許取得上の扱い(2026年度)
2026年度の東京千住キャンパスの工学部では、「流体の力学Iおよび演習」は、教科に関する専門的事項の「工業の関係科目〔160 工業〕」に対応する科目です。3単位で、卒業要件上の区分は「必修」です。また、網掛け表示の科目であり、免許取得のため修得が必須とされています。工学部第二部では、同科目は「工業の関係科目〔教職コード160 工業〕」として3単位で掲げられ、卒業要件上の区分は「必修」です。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2026 Student Handbook — School of Engineering (2026年度) — PDF 190ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 190ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering II (2026年度) — PDF 138ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering II (2025年度) — PDF 138ページ