「ディジタル回路」に対応する科目と必要時間数
「論理回路および論理設計」が「ディジタル回路」に対応する科目として記載されている範囲と、必要時間数を年度・所属別に説明します。
2026年度・工学部の対応科目
東京千住キャンパスの工学部では、「ディジタル回路」の区分に対応する科目は「論理回路および論理設計」です。2単位・30時間で、科目欄は網掛け表示です。
2025年度・工学部の必要時間数
東京千住キャンパスの工学部について、設定基準上の「ディジタル回路」の必要時間数は30時間です。対応科目として、「ディジタル回路」(2単位・30時間)と「論理回路および論理設計」(2単位・30時間)が記載されています。
2026年度・工学部第二部の必要時間数
東京千住キャンパスの工学部第二部では、「ディジタル回路」の設定基準上の必要時間数は30時間です。対応科目は「論理回路および論理設計」で、2単位・30時間です。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2026 Student Handbook — School of Engineering (2026年度) — PDF 155ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 155ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering II (2026年度) — PDF 116ページ