鉄筋コンクリート構造の必修区分と配当時期

未来科学部建築学科における「鉄筋コンクリート構造」の必修区分、配当年次、開講時期、科目概要を確認できます。

必修区分・配当時期

「鉄筋コンクリート構造」は必修科目です。3年次・前期に配当され、半期科目として開講されます。1コマ、2単位の講義です。2026年度の建築学科3年次「構造」分野では、建築力学III(2単位)、建築構造解析(2単位)、鉄骨構造(2単位)、鉄筋コンクリート構造(2単位)、材料・構造実験(1単位)が掲載されています。なお、教職課程では「160 工業」とされています。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。