電磁気学基礎および演習の必要時間数への対応
2025年度の工学部(東京千住キャンパス)における、電磁気学の必要時間数と対応科目を説明します。
電磁気学の必要時間数と科目別の時間数
電磁気学の設定基準上の必要時間数は60時間です。「電磁気学基礎および演習」は3単位で、45時間として記載されています。したがって、必要時間数60時間との差は15時間です。対応科目として、「電磁気学応用」(2単位・30時間)と「高周波の基礎」(2単位・30時間)も記載されています。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 155ページ