前期末卒業から翌年3月卒業への変更手続き

卒業時期を翌年3月に変更するための申請要件と、その後の卒業判定時期を案内します。

申請と卒業判定の時期

卒業時期を翌年3月に変更する場合、対象となる学生は、指定された期間内に、翌年3月の卒業を希望する旨を記載した学部長宛ての申請書を提出します。申請書には、学生本人と保証人の署名・押印が必要です。卒業時期を3月に変更した学生については、その後の3月に改めて卒業判定が行われます。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。