試験中の電子機器の使用・保管ルール

試験時に使用できない電子機器、試験室に入る前の保管方法、違反時の扱いを、年度・キャンパス・学部ごとに整理しています。

2026年度・東京千住キャンパスのルール

未来科学部では、授業担当教員の許可がない限り、ノートパソコン、携帯電話、スマートフォン、スマートウォッチなどのウェアラブル端末、タブレット端末、電子辞書、ICレコーダー、イヤホン(補聴器を除く)、音楽プレーヤーなどの電子機器類は使用できません。計算機や時計として使用することも認められていません。電子機器類は試験室に入る前にアラーム設定を解除し、電源を切って、かばん等にしまってください。身に付けたまま、または手に持ったままにしてはならず、イヤホン(補聴器を除く)は耳に装着していれば使用しているものとみなされます。指示に従わない場合は、不正行為として扱われます。

東京千住キャンパスの工学部では、電子機器類をかばん等にしまわず、身に付けたまま、または手に持ったままにしてはなりません。イヤホン(補聴器を除く)は、耳に装着していれば使用しているものとみなされます。

2025年度・東京千住キャンパス工学部第二部のルール

授業担当教員の許可がない限り、ノートパソコン、携帯電話、スマートフォン、スマートウォッチなどのウェアラブル端末、タブレット端末、電子辞書、ICレコーダー、イヤホン(補聴器を除く)、音楽プレーヤーなどの電子機器類は使用できません。電子機器類を計算機や時計として使用することも認められていません。

電子機器類はかばん等にしまい、身に付けたまま、または手に持ったままにしてはなりません。イヤホン(補聴器を除く)は、耳に装着していれば使用しているものとみなされます。電子機器類の取扱いに関する指示に従わない場合は、不正行為として扱われます。

2025年度・埼玉鳩山キャンパス理工学部のルール

携帯電話等の持ち込みは禁止されています。携帯電話等を時計として使用することも認められていません。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。