在籍取消しとなる主な事由
休学期間の超過、修学状況、学業成績、長期無届欠席に関する在籍取消しの要件を説明します。
在籍取消しに該当する事由
次の場合は、在籍取消しの事由となります。\n\n・学則第44条第2項に定める休学期間の累積上限を超え、その後も復学しない場合\n・学業成績が特に不良で、改善の見込みがない場合\n・正当な理由がなく、3か月以上連続して欠席し、届け出もない場合
同じ学年に在籍できる期間に関する規定
資料では、理工学部について、同じ学年に累積して4年を超えて在籍し、なお進級または卒業できない場合は、在籍取消しとなるとされています。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2026 Student Handbook — School of System Design and Technology (2026年度) — PDF 208ページ