学力考査を受験するための条件
学力考査を受験するために必要な履修登録・出席・学費納入などの条件と、休学中の受験可否を学部・年度別に説明します。
2025年度・システムデザイン工学部の受験条件
学力考査を受験するには、原則として次の4条件をすべて満たす必要があります。受験する科目を履修登録していること、受験する科目に常時出席していること、その学期までの学費を納入していること、通年科目で前期・後期の2回学力考査が行われる場合は、後期の学力考査を受験するために前期の学力考査を受験していることです。
2026年度・未来科学部の受験条件と休学中の扱い
学力考査を受験するには、原則として、当該科目を履修登録していること、当該科目に常時出席していること、その学期までの学費を納入していることが必要です。通年科目で前期・後期の2回学力考査を行う場合は、後期の学力考査を受験するために前期の学力考査を受験していることも必要です。また、休学期間中は学力考査を受けることができません。
2026年度・工学部第二部の休学中の扱い
休学期間中は、学力考査を受けることができません。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2026 Student Handbook — School of Future Science (2026年度) — PDF 89ページ
- 2025 Student Handbook — School of System Design and Technology (2025年度) — PDF 72ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering II (2026年度) — PDF 80ページ