線形代数学Iの数学学修時間への算入

2025年度の工学部(東京千住キャンパス)では、線形代数学Iは数学の必要学修時間210時間のうち30時間分として算入されます。

線形代数学Iは30時間分として算入

数学の必要総学修時間は210時間です。線形代数学Iは2単位で、必要学修時間のうち30時間分として扱われます。210時間分を、必修科目を含めて修得する必要があります。数学に対応する科目には、線形代数学I(2単位・30時間)のほか、線形代数学II(2単位・30時間)、微分積分学および演習I(4単位・60時間)、微分積分学および演習II(4単位・60時間)、ベクトル解析(2単位・30時間)、フーリエ解析(2単位・30時間)があります。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。