学修意欲が不足する場合の学修指導

面談で学修意欲が不足していると判断された場合に行われる学修指導と、退学勧告の検討について説明します。

学修指導と退学勧告の検討

2学期分の基準をともに満たし、面談で学修意欲が不足していると判断された場合、学科等の責任者は学修指導を行うことがあります。学修指導では、学修意欲を高めることや、学修活動を早期に改善することを促します。また、退学勧告の予備的な検討が行われる場合があります。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。