卒業研究を継続できる条件と単位認定時期

工学部(東京千住キャンパス)では、3年次前期終了時の学科長の判断により、卒業研究の継続可否と単位認定時期が決まります。

3年次前期終了時の継続判断と単位認定

2026年度は、3年次前期終了時に、卒業研究を継続して履修するために学科長の承認が必要です。学科長が継続を認めないと判断した場合は、卒業研究の履修を中止します。継続が認められた場合でも、卒業研究の単位認定は4年次に行われます。2025年度についても、3年次前期終了時に学科長が継続を認められないと判断した場合は卒業研究の履修を中止し、継続履修が認められた場合でも単位認定は4年次に行われます。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。