面談指導の対象者と判定基準

埼玉鳩山キャンパスの理工学部で実施する、学修活動の改善を支援する面談指導の目的と対象基準を説明します。

面談指導の目的と対象基準

学力不振や学修意欲不振などの学生を対象に、学修活動の改善を支援するため、早期に適切な指導を行う面談指導を実施します。次の基準のいずれかに該当する学生が対象です。

・1年次生の前期に、正当な理由なく無届で1か月以上欠席した学生 ・前の学期のGPAが1.1未満の学生 ・1年次生の前期に、履修申告単位が0単位の学生

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。