情報システム工学科の学位授与方針と学修成果

情報システム工学科で学士(工学)の学位を授与されるための在学・単位修得の条件と、2025年度および2026年度の学修成果を示します。

2025年度の学位授与条件と学修成果

情報システム工学科では、所定の期間在学し、卒業に必要な単位を修得したうえで、次の学修成果を上げた者に学士(工学)の学位を授与します。

・DP1:実学尊重を旨として、情報システム工学の主要3分野である「コンピュータ」「ネットワーク」「データサイエンス」分野の知識と技術を持つこと。 ・DP2:情報システム工学の知識と技術を実世界における課題に適用し、それを解決する実践力を持つこと。 ・DP3:情報システム工学の学修に必要な理工系の幅広い基礎知識を持つとともに、常に情報システム分野の新しい知識の獲得に努める積極的な姿勢を持つこと。 ・DP4:「技術は人なり」の精神のもと、情報システム技術と人間・社会に関係する課題について問題意識を持ち、価値観の多様性と変化への適応力を持つこと。 ・DP5:グローバル環境の中で、多様な価値観を受け入れ、技術者として行動できるコミュニケーション能力を身につけること。

2026年度の学位授与条件と学修成果

情報システム工学科では、所定の期間在学し、卒業に必要な単位を修得し、所定の学修成果を上げた者に学士(工学)の学位を授与します。学位授与に必要な学修成果は、次の5点です。

・DP1:実学尊重を旨として、情報システム工学の主要3分野である「コンピュータ」「ネットワーク」「データサイエンス」分野の知識と技術を持つこと。 ・DP2:情報システム工学の知識と技術を実世界における課題に適用し、それを解決する実践力を持つこと。 ・DP3:情報システム工学の学修に必要な理工系の幅広い基礎知識を持つとともに、常に情報システム分野の新しい知識の獲得に努める積極的な姿勢を持つこと。 ・DP4:「技術は人なり」の精神のもと、情報システム技術と人間・社会に関係する課題について問題意識を持ち、価値観の多様性と変化への適応力を持つこと。 ・DP5:グローバル環境の中で、多様な価値観を受け入れ、技術者として行動できるコミュニケーション能力を身につけること。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。