自然休講の適用と授業実施の扱い

2026年度における自然休講の適用条件と、特別な指示によって授業が行われる場合をキャンパス・学部別に説明します。

自然休講になる場合と例外的な授業実施

東京千住キャンパスのシステムデザイン工学部では、休講の掲示がなく、やむを得ない理由で担当教員が授業を開始できない状態が授業の定刻から30分経過しても続く場合、「自然休講」となります。

一方、埼玉鳩山キャンパスの理工学部では、自然休講に該当する場合でも、特別な指示により、その後も授業を行うことがあります。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。