追試験の実施有無と受験上のルール
追試験が実施される条件と、追試験を受ける際に適用されるルールを、学部・キャンパス・年度別に説明します。
追試験が実施されるとは限りません
追試験は実施されることがありますが、実施するかどうかは授業担当教員の判断によります。追試験願を提出しても、追試験が実施されるとは限りません。急病などの真にやむを得ない理由で学期末の筆記試験を欠席した場合は、追試験願の提出により追試験が実施されることがあります。東京千住キャンパスのシステムデザイン工学部では、可能な限り指定された日の学力考査を受験してください。埼玉鳩山キャンパスの理工学部では、科目担当教員の判断により追試験を実施しない場合もあります。
追試験の受験上の心得
東京千住キャンパスのシステムデザイン工学部(2026年度)では、追試験受験上の心得は、学力考査受験上の心得(4-1(3))に準じます。東京千住キャンパスの工学部(2025年度)でも、追試験を受験する際のルールは、学力考査受験上の心得(4-1(3))と同じです。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 122ページ
- 2026 Student Handbook — School of System Design and Technology (2026年度) — PDF 78ページ
- 2025 Student Handbook — School of System Design and Technology (2025年度) — PDF 74ページ
- 2025 Student Handbook — School of Science and Engineering (2025年度) — PDF 174ページ