学生証の携帯・提示・学内での着用

学生証を常時携帯すること、教職員から求められた際の提示、学内での専用ストラップによる着用について、年度・学部ごとの扱いを説明します。

学生証は常時携帯し、必要なときに提示する

2026年度の東京千住キャンパスのシステムデザイン工学部・工学部では、入学時に交付された学生証を常時携帯し、本学教職員から請求があったときはいつでも提示します。2025年度の東京千住キャンパスの未来科学部・工学部でも、同様に学生証を常時携帯し、教職員から請求されたときは提示することとされています。2026年度の東京千住キャンパス未来科学部についても、学生証を常時携帯し、教職員から求められた場合に提示する扱いが示されています。2025年度の埼玉鳩山キャンパス理工学部では、身分証明・通学証明・学割証明などで資格があるときに学生証を提示します。

学内では専用ストラップで首から提げる

2025年度の東京千住キャンパス未来科学部、工学部第二部、システムデザイン工学部、工学部では、学生証を色と形が定められた専用ストラップに入れ、学内では常に首から提げて携帯します。これは正規入館者であることを示すものです。2026年度の東京千住キャンパス未来科学部でも、正規入館者を示す色と形の専用ストラップに学生証を入れ、学内では首から提げて携帯します。実験時など特定の場合は、この着用方法の対象外です。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。