卒業判定の対象となる在籍・休学などの条件

卒業判定の対象となるために必要な4年次在籍期間と、判定時の休学・学費納入に関する条件を、学部・キャンパス・年度別に説明します。

工学部第二部(東京千住キャンパス・2025年度)

卒業判定は、4年次に、休学期間を除いて通算12か月以上在籍している学生を対象に行われます。また、年度末の卒業判定時に休学中でないことが必要です。

理工学部(埼玉鳩山キャンパス・2025年度)

卒業判定は、4年次に、休学期間を除いて通算12か月以上在籍している学生を対象に行われます。年度末の判定時に休学中でないことも条件です。

理工学部(埼玉鳩山キャンパス・2026年度)

卒業判定は、4年次に、休学期間を除いて通算12か月以上在籍している学生を対象に行われます。卒業判定時に休学中であってはなりません。

未来科学部(東京千住キャンパス・2025年度)

翌年3月の卒業判定時に、学費が未納または休学中である場合は卒業できません。

システムデザイン工学部(東京千住キャンパス・2025年度)

卒業判定時に休学していないことが条件です。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。