試験の遅刻・途中退出に関するルール

試験開始後の入室可能な時間、遅刻時の試験時間、途中退出できる時刻について、年度・キャンパス・学部別に整理しています。

2026年度・東京千住キャンパス 未来科学部

特定科目考査日は、試験開始後30分までは遅刻者の入室が認められます。ただし、遅刻しても試験時間は延長されません。途中退出は、試験開始40分後から試験終了10分前まで認められます。授業中に実施する試験では、遅刻や退出の扱いは監督者の判断となり、監督者の指示に従います。

2026年度・東京千住キャンパス システムデザイン工学部

試験開始後30分以内であれば、遅刻して入室できます。ただし、遅刻による試験時間の延長はありません。試験室から退出できるのは、試験開始から40分が経過した後です。

2026年度・埼玉鳩山キャンパス 理工学部

遅刻者は、試験開始後30分以内であれば入室できますが、試験時間は延長されません。試験室から退出できるのは、試験開始から40分が経過した後です。

2025年度・東京千住キャンパス 工学部

特定科目考査日には、試験開始後30分以内であれば遅刻して入室できます。ただし、遅刻による試験時間の延長はありません。退出は、試験開始から40分が経過した後に許可されます。

2025年度・埼玉鳩山キャンパス 理工学部

試験開始後30分を経過すると、入室は認められません。退出は試験開始から40分が経過した後に限られ、試験終了10分前まで認められます。

2025年度・東京千住キャンパス システムデザイン工学部

試験開始後30分以内であれば遅刻して入室できますが、遅刻による試験時間の延長はありません。試験室から退出できるのは、試験開始から40分が経過した後です。

2025年度・東京千住キャンパス 工学部第二部

試験開始後30分以内であれば遅刻して入室できます。ただし、遅刻しても試験時間は延長されません。退出は、試験開始から40分が経過した後に許可されます。

公式情報

以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。