試験中の不正行為・不適切な行為への対応
試験中に不正行為や不適切な行為、監督者の注意・指示への違反があった場合の、監督者による対応を対象ごとに説明します。
工学部第二部(2026年度・東京千住キャンパス)
試験中に不正行為をした場合、試験監督者は学生の解答用紙を取り上げ、試験室から退出するよう命じなければなりません。また、試験中の不適切な行為や、試験監督者の注意に従わない行為があった場合も、試験監督者は解答用紙を取り上げ、試験室から退出するよう命じることがあります。
システムデザイン工学部(2025年度・東京千住キャンパス)
試験中の受験態度が不適切である場合、または試験監督者の指示に違反した場合、試験監督者は学生の解答用紙を取り上げ、試験室から退出するよう命じることがあります。
理工学部(2026年度・埼玉鳩山キャンパス)
試験中に不正行為をした場合、試験監督者は学生の解答用紙を取り上げ、試験室から退出するよう命じなければなりません。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2025 Student Handbook — School of System Design and Technology (2025年度) — PDF 215ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering II (2026年度) — PDF 246ページ
- 2026 Student Handbook — School of Science and Engineering (2026年度) — PDF 308ページ