ストライキ・自然災害などによる休講の扱い
交通機関のストライキや自然災害など、不測の事態が発生した場合の休講と授業措置について、キャンパス・学部・年度ごとの記載を整理しています。
不測の事態が発生した場合の基本的な扱い
東京千住キャンパスの工学部第二部では、2025年度および2026年度の記載で、交通機関のストライキや自然災害などの不測の事態が生じた場合は休講とされています。東京千住キャンパスのシステムデザイン工学部でも、2025年度および2026年度は同様に休講となり、詳細は第2章6を参照する案内です。未来科学部の2025年度の記載でも、交通機関のストライキや自然災害などの不測の事態が発生した場合は休講とされています。埼玉鳩山キャンパスの理工学部では、2025年度について、地震・台風・大雪などの自然災害により不測の事態が発生した場合は休講となるとされています。詳細は本書12ページを参照する案内です。
緊急事態が発生した場合の別途措置
東京千住キャンパスの未来科学部(2025年度)および工学部(2025年度)では、交通機関のストライキや自然災害発生時などの授業措置は、原則として記載された基準によるとされています。ただし、緊急事態の発生状況によっては、別途の授業措置が行われる場合があります。工学部第二部(2026年度)についても、交通機関のストライキや自然災害に対する対応は一般的な基準によるものの、緊急事態の状況に応じて異なる授業措置が実施される場合があるとされています。
交通機関の運休に関する記載
東京千住キャンパスの工学部、未来科学部、工学部第二部に関する資料では、交通機関のストライキや自然災害などの不測の事態が生じた場合は休講とする記載があります。一方で、その他の私鉄のみがストライキなどにより運休している場合は、平常どおり授業を行うとする記載もあります。
公式情報
以下は、このページの作成に使用された東京電機大学の公式資料です。
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 19ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering (2025年度) — PDF 110ページ
- 2026 Student Handbook — School of Future Science (2026年度) — PDF 82ページ
- 2025 Student Handbook — School of Future Science (2025年度) — PDF 19ページ
- 2025 Student Handbook — School of Future Science (2025年度) — PDF 84ページ
- 2026 Student Handbook — School of System Design and Technology (2026年度) — PDF 68ページ
- 2025 Student Handbook — School of System Design and Technology (2025年度) — PDF 64ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering II (2026年度) — PDF 19ページ
- 2026 Student Handbook — School of Engineering II (2026年度) — PDF 74ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering II (2025年度) — PDF 19ページ
- 2025 Student Handbook — School of Engineering II (2025年度) — PDF 74ページ
- 2025 Student Handbook — School of Science and Engineering (2025年度) — PDF 163ページ